特長

最小限の機材(PC2台)で開始可能
  • 聴衆は手持ちのスマホにQRコードをかざしてログイン
  • 運営側はPC/Macで操作(運営側で操作係を1名ご用意下さい。弊社から派遣も可能です)
  • プロジェクター映写用に一台PC/Macまたはタブレットをご用意下さい
 
その場で随時追加出来る投票システム
  • 基本的にはプレゼンターから事前に投票内容をいただいて質問内容を登録
  • 議論の進行状況にあわせて随時投票を作成可能(2~10択)
  • 参加者は回答の理由もコメント可能
 
聴衆の思考を可視化
  • 聴衆のコメントを随時収集
  • コメントの多いスライドにはヒントあり
 
安心のコメントコントロール
  • 操作係により不適切コメントの消去、書き込みブロックが可能
  • 手動承認モードでは操作係がチェックを入れるまで会場に反映されません
 
データ分析
  • ログイン時のプロフィールを元に回答の分析をし、より深いインサイトを得ることが出来る
 
主催者サイドの省力化
  • セッション終了時にアンケート回答→指定Webページへ誘導
  • 得られたデータにより会のレポート作成が容易になります
聴衆の意見を容易に知れる
  • 会場から意外なコメントがあったとき、投票をしてみましょう。おもしろい結果が得られて議論のきっかけになります
  • 聴衆からのコメントに目を通しながら講演を聴くと、より深く聴衆のためになる議論の展開が出来ます
 
Discussionはコメントや投票結果が参考に
  • 一般的に講演後に会場へ質問を問いかけても無反応なこともありますが、そんなときでも講演中の聴衆からのコメントや投票結果が議論を深めるきっかけに出来ます
  • 間が空いたときは新たに投票をして聴衆の意見を聞きましょう
気軽に質問できる
  • 質疑応答タイムだけではなく、手を挙げる必要もなく質問可能
  • 会場の進行を止めることがないので、つまらない質問も出来る
  • 会場内でトピックに関してコメントのやりとりが可能
  • 注目すべきコメントはピックアップして最上部に掲示可能
 
学習効率向上
  • 参考文献を手書きでメモして自宅に帰って検索する時代は終わりました
  • 提示されたPubmedやジャーナルサイトへのリンクをそのまま保存
  • 演者によってはプレゼンテーションの全部または一部をデジタルで提供してくれます

運営側、座長にとって

最小限の機材(PC2台)で開始可能
  • 聴衆は手持ちのスマホにQRコードをかざしてログイン
  • 運営側はPC/Macで操作(運営側で操作係を1名ご用意下さい。弊社から派遣も可能です)
  • プロジェクター映写用に一台PC/Macまたはタブレットをご用意下さい
その場で随時追加出来る投票システム
  • 基本的にはプレゼンターから事前に投票内容をいただいて質問内容を登録
  • 議論の進行状況にあわせて随時投票を作成可能(2~10択)
  • 参加者は回答の理由もコメント可能
聴衆の思考を可視化
  • 聴衆のコメントを随時収集
  • コメントの多いスライドにはヒントあり
安心のコメントコントロール
  • 操作係により不適切コメントの消去、書き込みブロックが可能
  • 手動承認モードでは操作係がチェックを入れるまで会場に反映されません
データ分析
  • ログイン時のプロフィールを元に回答の分析をし、より深いインサイトを得ることが出来る
主催者サイドの省力化
  • セッション終了時にアンケート回答→指定Webページへ誘導
  • 得られたデータにより会のレポート作成が容易になります

座長にとって

聴衆の意見を容易に知れる
  • 会場から意外なコメントがあったとき、投票をしてみましょう。おもしろい結果が得られて議論のきっかけになります
  • 聴衆からのコメントに目を通しながら講演を聴くと、より深く聴衆のためになる議論の展開が出来ます
Discussionはコメントや投票結果が参考に
  • 一般的に講演後に会場へ質問を問いかけても無反応なこともありますが、そんなときでも講演中の聴衆からのコメントや投票結果が議論を深めるきっかけに出来ます
  • 間が空いたときは新たに投票をして聴衆の意見を聞きましょう

聴衆にとって

気軽に質問できる
  • 質疑応答タイムだけではなく、手を挙げる必要もなく質問可能
  • 会場の進行を止めることがないので、つまらない質問も出来る
  • 会場内でトピックに関してコメントのやりとりが可能
  • 注目すべきコメントはピックアップして最上部に掲示可能
学習効率向上
  • 参考文献を手書きでメモして自宅に帰って検索する時代は終わりました
  • 提示されたPubmedやジャーナルサイトへのリンクをそのまま保存
  • 演者によってはプレゼンテーションの全部または一部をデジタルで提供してくれます
日経メディカルに掲載

・若手医師の積極的な学会参加・質問/発言に役立っているという主旨で掲載されました